DL_page_cover_Cases_Company
中堅・中小企業の
オープンイノベーションプログラム事例

概要

新規事業創出のための施策として、企業や自治体など広い範囲でオープンイノベーションに取り組む事例が増えてきました。その中でも、企業がオープンイノベーションのプログラムを主催し、共創パートナーとしてスタートアップと連携を進める企業がここ数年増えています。
ですが、共創パートナーの採択がなされ、実証実験へとステップを進めても、その先の「事業化」にまで至るケースは限られてきます。

本資料では、中堅・中小企業が、大手企業ほどは多くはない人員やリソースのなかでオープンイノベーションに挑み、スタートアップとの共創を成功させた事例とオープンイノベーションプログラムの開催方法についてご紹介いたします。
DL_case_all_company
こんな方におすすめ
中堅・中小企業にお勤めで、このような状況の方におすすめです。
  • 新規事業のミッションに着任された方
  • 勤めている会社が「時代に取り残されるかも…」と危機感をお持ちの方
この資料でわかること
  • 事業化や実証実験に至ったプロジェクトの概要
  • 採択の決め手のヒント
  • 共創成功のポイント
  • オープンイノベーションプログラム実施の成果例
  • オープンイノベーションプログラムの概要
目次
1 - 株式会社ダイクレ様 (広島県) 事例
2 - ユーアイ精機様 (愛知県) 事例
3 - 新日本法規出版様 (愛知県) 事例
4 - Crewwのオープンイノベーションプログラムのご紹介

ご質問など、お気軽にお問い合わせください。

下記フォームへ必要事項をご記入の上、お進みください。